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2026年2月16日(月)、読売新聞埼玉版に三ツ木専門ゼミの取り組みが掲載されました!
今回取り上げられたのは、埼玉県産プレミアムいちご「あまりん」を使ったお土産商品開発です。SAIJOの地元である日高市のケヤキ堂様、「あまりん」「かおりん」「べにたま」など、埼玉県オリジナルのいちご品種を育てるご東松山市農林公園様と三ツ木専門ゼミの協働により、コラボ商品の新作「STRAWBERRYほおべりー(いちごキャラメリゼバウム)」が生み出されたことが大きく紹介されました。


今回の記事は、「ほおべりー」のお披露目の機会ともなった「高麗郷古民家カフェ(2026年1月17・18日開催)」の場でのロングインタビューが基になっています。読売新聞の記者の方が強い関心と沢山のご質問を寄せてくださったこと、「四年制大学の学生でもそこまでできない!」といったお褒めのお言葉をかけてくださったことで、ひたすら地道に取り組みを進めてきた学生たちも少し照れた様子を見せていました。今回のお土産開発に関われたことを改めて誇らしく感じたようです。
読売新聞の記者様、丁寧な取材をありがとうございました!

【STRAWBERRYほおべりー(いちごキャラメリゼバウム)】
3個入り:販売価格700円(税抜)
6個入り:販売価格1300円(税抜)
【ほおべりー販売店(10か所)】
・関越道 高坂SA上り売店
・関越道 嵐山PA下り売店
・圏央道 狭山PA内売店
・東北道 羽生PA上り売店
・首都高 八潮PA売店
・小江戸温泉 KASHIBA
・JR川越駅 諸国ご当地プラザ
・首都高 川口PA売店
・所沢市観光情報物産館 YOT-TOKO
・東北道 蓮田SA下り売店







