沿革

 
1935年(昭和10年) 早稲田式速記法創始者の川口渉が早稲田式速記普及会を創設し、実地教授部に於いて授業を開始
1969年(昭和44年) 学校法人川口学園を設立
1989年(平成元年) 埼玉県狭山市に埼玉女子短期大学が商学科・英語科の2学科で開学
1993年(平成5年) 学位授与機構認定専攻科(商学専攻・英語専攻)を開設
1999年(平成11年) 埼玉県日高市に日高新キャンパスを開校
2001年(平成13年) 英語科を国際コミュニケーション学科に名称変更
2004年(平成16年) インターンシップとキャリア短大構想が文部科学省現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)に採択
2013年(平成25年) 産学連携に基づく地域活性化プロジェクト参画型アクティブラーニングプロジェクトが経済産業省社会人基礎力を育成する授業30選に採択
2014年(平成26年) 川口学園創立80周年記念式典を開催
埼玉女子短期大学 外観写真